俯瞰サロン

 製品開発、起業、プロジェクト、ビジネス連携の実情や、変化を続ける業界の今・・・ 

 そんな時間を人生の一コマに持つ方を講師としてお招きし、今だから話せる、今こそ話そうという貴重な証言をうかがい、参加者皆さんの交流の場となるように運営しています。 

 
★定員に達したため、参加申込み受付を終了いたしました★

第35回 俯瞰サロン

久保友香博士に聞く

「理想のアイデンティティを作るための
 先端的なビジュアルコミュニケーション技術
 ~シンデレラが“魔法”で叶えたような夢を“技術”で叶える~」


10月の俯瞰サロンは、東京大学大学院 情報理工学系研究科 特任研究員で東京工科大学メディア学部 専任講師の久保友香博士に、自ら名付けられた “シンデレラテクノロジー” について伺います。

 

シンデレラテクノロジーとは、

 日本の女の子から広がる「理想のアイデンティティを作るための先端的なビジュアルコミュニケーション技術」のことであり、「加工」する技術と「公開」する技術から成る。日本では古くから芸妓・巫女・花魁などの不特定多数から見られる仕事の女性が、化粧や衣装で元の姿を隠し、”アイデンティティを作る”ことをしてきた文化がある。その文化に現在、情報通信技術が影響を与え、技術革新が起きている。

 とのこと。http://cinderella-technology.com/about/

 

古来より、技術と感性や才能が文化を育んできました。いままた、その風を感じてみたいと思います 
 

日 時: 10月5日(水)18:30-20:00 (18:15 受付開始)

場 所: 俯瞰工学研究所 

     東京都港区港南2丁目14番14号

     品川インターシティフロントビル 6階

     http://www.sicity.co.jp/front/access/ 

参加費: 1,000円★

定員 : 40名程度(定員に達した時点で受付終了します)

懇親会: 講演終了後に懇親会を開催します。

     懇親会参加費用は3,000円程度(学生無料)。

     ※会場準備の都合上、懇親会への参加の有無も

      ご提示ください。

主 催: 一般社団法人 俯瞰工学研究所 http://www.fukan.jp/

日程・内容は予告なく変更されることがありますのでご容赦ください。

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◆定員に達したため、お申込み受付を終了いたしました◆

◆サロンの軌跡◆

 

・第34回 2016年8月22日(月)
米国を拠点に活躍されているジャーナリスト 小池良次さんに聞く

 米国情報通信分野の最新動向

 長年、米国西海岸を拠点に情報通信分野のジャーナリストとして活躍を続けていらっしゃる小池さんに、急進展を続けるドローン業界の今を伺いました。法律や実際の運営をはじめ、米国での取り組みは着々と進んでいます。

・第33回 2016年7月25日(月)

「インターネットと社会の研究者

 斉藤賢爾さんに聞く、

 ブロックチェーンの応用可能性・不可能性と新たな社会基盤」

 

講師の斉藤賢爾さんは、インターネットと社会の研究者で、慶應義塾大学 SFC 研究所 上席所員 / 株式会社ブロックチェーンハブ CSO として活躍されています。2007年度Ⅱ期 IPA 未踏ソフトウェア スーパークリエータ/天才プログラマに選ばれています。

関連著書も多く世に出されています。

講演資料は、こちら

 

・第32回2016年6月7日(水)

「AI研究最前線

STAIR Lab(人工知能・ソフトウエア技術研究センター)

竹内彰一さんに聞く

こどもの言語獲得・学習のモデル化とシミュレーションを目指して」

 

竹内彰一さんは、人工知能、ニューラルネットワーク、コンピュータヒューマンインタラクションの研究等、幅広い分野での研究に従事されています。

ソニーおよびソネット(株)では、 ビッグデータ解析、Web マイニング、ネットワークサービスの開発を牽引されていましたが、80年代の第五世代コンピュータプロジェクトにも参画されており、まさに我が国のAI研究・開発の草分け的存在です。

 

昨年4月、新設の千葉工業大学 人工知能・ソフトウエア技術研究センター(STAIR Lab)に移られ、子どもが言葉を学習していく過程を、ニューラルネットワーク(NN)をベースとしてモデル化し、シミュレーションすることを、研究テーマの一つとされています。

https://stair.center/

 

人工知能の歴史的な推移、アプローチの違いを俯瞰していただき、今・現在の技術トレンドをわかりやすく説明いただきました。最近のNNに基づく言語モデルにおける単語や文の分散表現の獲得や、翻訳などへの応用の成果、可能性など、今後の展望を伺いました。

★講演資料は、後方に掲載しています

 

第31回 2016年4月7日(木)
「TiE Japan President 寺田豊計さんに聞く、
 スタートアップとベンチャーキャピタルの現状」

プロのベンチャーキャピタリストとして長年の経験を持ち、現在世界最大規模の起業家支援NPO TiEの日本支部の代表をつとめる寺田豊計さんをスピーカーにお迎えし、起業とベンチャー投資の現状と課題、新規事業の立ち上げなど、国際的な視点でお話いただきました。
ご講演資料は、下記に掲載しております。

https://www.facebook.com/TieJapan/

 

第30回 2016年3月3日(木)

「ハタプロCEO 伊澤諒太さんに聞く スタートアップと国際(台湾)協業)」

身の回りのモノがオシャレな家電となり、インターネットにつながることで、コミュニケーションを生む。そんなハードウェアを生み出している、ハタプロのCEO 伊澤諒太さんをお迎えしました。

伊澤さんは学生時代、いくつもの大手企業からの内定を得ながらも、ツイッターの黎明期に就活支援サイトで起業し、業界から注目を集めたという、才能と実行力の持ち主です。

ハタプロの拠点は、日本と台湾。国際協業の極意についてもお伺いしました。

ハタプロ:http://hatapro.co.jp/

  

第29回 2016年1月28日(木)

「松島克守所長講演 俯瞰学」

2016年幕開けの俯瞰サロンは、所長 松島による「俯瞰学」です。
俯瞰とは何か?を皆さんとともに知り、俯瞰的な見方考え方から思い描く未来を創造していきたいと思います

発表資料:

http://www.fukan.jp/app/download/12516265988/%E4%BF%AF%E7%9E%B0%E5%AD%A6%E3%81%A7%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%82%92%E8%AD%98%E3%82%8B.pdf?t=1453161906

 

・第28回 2015年11月30日(月)

「ロボットと共存する世界

 ロボットセラピーと、AIBOへの愛着に応えるエンジニアの情熱」
AIBOの修理で多くのメディアに取り上げられている株式会社ア・ファンの乗松社長にお越しいただきました。多くのAIBOを救うことで、持ち主の方々のロボットへの愛着とロボットの持つヒトを癒す力を実感されてきたことと思います。
 1)ロボットセラピーについての講演

   浜田利満氏 筑波学院大学 教授              

 2)(アイボ)愛着に応える技術者の情熱

   乗松伸幸氏 株式会社ア・ファン 代表取締役社長

 3)アイボダンス 株式会社ア・ファン スタッフの方々

株式会社ア・ファン http://a-fun.biz/

 

 ・第27回 2015年10月30日(金)

「ブランディングの先駆者に聞く、“世界のソニー”ブランドの創造」 

日本企業のグローバル化において、“世界のソニー”として確固たる地位を築いたソニーが果たした役割はだれもが認 めるところです。

その立役者の一人として牽引した元ソニー宣伝担当役員の河野透さんをお招き し、ブランディングについてお話を伺いました。まさに「It's a Sony !」というお話でした。

 参考文献:

●「ソニーのふり見て、我がふり直せ~ブランドで稼ぐ勘と感~」

ソル・メディア発行 著:山口誠志、語り:河野透

http://www.amazon.co.jp/dp/4905349087

●日経ビジネス「ソニーのカリスマ」に仕えるストレスにどう耐える?」

http://business.nikkeibp.co.jp/article/interview/20130327/245699/?n_cid=nbpnbo_fbbn&ST=smart


・第26回 2015年8月27日(木)

「世界の大型トンネル工事で活躍。土木技師 阿部玲子さんに聞く」 

土木技師として、世界で活躍されている、阿部玲子さん(オリエンタルコンサルタンツグローバル インド現地法人社長)をお招きしました。

阿部さんは、台湾新幹線のトンネル工事や、インドのデリーとバンガロールの地下鉄建設工事に携われてきました。バンガロールでは、安全・品質管理の責任者として従事し、現場の環境管理システムを開発し、導入したことで、バンガロール・メトロの総裁から「ベスト・セーフティー・アワード」の表彰を受けています。日本においても「ウーマン・オブ・ザ・イヤー2013」リーダー部門を受賞され、今年3月には、政府の海外向け広報番組に取り上げられ、世界で注目を集めていらっしゃいます。

 

・第25回 2015年7月7日(火)

「新興国すべては豊かな空間のために」 

 圧倒的な技術と美しさを追求したものづくりで、空間を彩る家電を贈る

 ソニーを退職後、日本発の家電ブランド “cado(カドー)” を設立し、世界NO.1の美しい空気を実現した古賀宣行さんをお招きしました。

http://cado.co.jp/

 

・第24回 2015年6月29日(月)

「音楽とテクノロジーの接点で、

 世の中を、もっと創造的で、もっと豊かなものにする」

“世界中の楽譜をあなたの手元に”をコンセプトに、電子楽譜の配信、演奏時の譜めくり、レッスン時の書き込み、遠隔レッスンなど、身近なニーズを次々と事業化し躍進中の小池宏幸さん(プラスアド(株)社長、元ソニー)にご講演をお願いしました。

http://www.plus-add.com/about/

 

第23回 2015年5月19日(火) 

 「燕三条発、“かわいい”に挑む匠たち!

 ~中小企業の自社ブランド確立に向けた取り組みとは?~」

 (講演関連資料が本ページの最後にあります)
 全国の商工会議所で、中小企業を元気にする講演と指導をされている、下川眞季さん(ダヴィンチ・ブレインズ社長、元ソニー(株)技術経営担当部長)に、ご講演いただきました。http://shimokawa-masaki.com/

 日本人には知られていないだけで、ニッチでユニーク、しかも世界が認める隠れたチャンピオン企業、約200社は、日本の中小企業メーカーです。既存の技術力を活かし、全く新しい異分野にトライしている新潟県燕三条のモノづくりの未来、長野県伊那市で製造業7社が一丸となって取り組むプロジェクト。クライアントである、それぞれの匠たちの挑戦をご紹介いただきました。

 

・第22回2015年4月16日(木)

「過熱するインドのスタートアップ事情~“激変するインドIT業界” 第2弾!~」

 昨年、ソフトバンクの孫正義社長がインド最大級の ネット通販会社への出資をはじめ総額1兆円のインドへの投資を表明したことは、記憶に新しいニュースです。世界の注目を集め、熱気を帯びる「インドのスタートアップの現状」をインドIT業界在任者に伺いました。


・第21回2015年3月25日(水) 

「日本で生まれた電子マネーの技術、ベトナムの医療分野で活躍。

  その導入と今後の可能性を語る」

 日本で誕生した電子マネーの技術が、ベトナムの医療分野で注目を集めています。その立役者であるパークウェイの百瀬徹さんと、フェリカの開発の第一人者である宮沢和正さんにうかがいました。

 

・第20回2015年2月24日(火)
「松島克守所長講演 イノベーションの起こし方
(講演資料が本ページの最後にあります)

イノベーションは国家、企業そして個人にとっても最重要課題です。イノベーションは決して偶然起るものではありません。色々な研究からイノベーションのモデルは明らかになりつつあります。イノベーションのモデルを紹介しながら、今、見えている未来、イノベーションとはなにかについてを論じました。

第19回 2015年1月28日(水) 

「世界へ!最先端の指静脈認証システム」

 新年明けての俯瞰サロンは、指静脈認証技術で世界に挑まれているモフィリアの天貝佐登史さんにお越しいただきました。

 天貝さんは、ソニー在職中、エンタテインメント・ロボットカンパニー・プレジデントとしてaibo、QRIOの事業に、その後、静脈認証の開発に事業開発室長として携われていました。そして2010年12月に、株式会社モフィリアを設立されています。

 現在、指静脈認証技術を世界市場に向けて展開されています。技術はもとより、多様な市場開拓における取り組みを伺いました。

 http://www.mofiria.com/

 会場は、秋葉原に2014年秋にオープンしたDMM.make.Akibaをお借りしました。モノづくりのためのスペース です。自由に使える5億円分の工作機械設備、レンタルオフィス、イベントスペースなどを備えており、当日は見学会も併設しました。

 http://akiba.dmm-make.com/about/facility

 https://akiba.dmm-make.com/

 

・第18回2014年12月14日(木)

「 モバイルアプリケーションへの挑戦   

  ~新規性のある企画・技術の使い方・ビジネスの取り組み~」
 
(講演資料が本ページの最後にあります)

 ミライアプリの渡嘉敷守さんにお越しいただきました。
ソニー在職中の2008年に、Google主催の「Android Developer   Challenge」で日本人で唯一Top50に選ばれました。その後、起業され、モバイルアプリケーションの開発で挑戦を続けられています。

 2014年秋からは、屋内位置に連動したサービス「OKUNAI」(http://okunai.jp/)を展開し、現在、大阪・あべのハルカスで試験を実施されています。

 これらの活動を踏まえた、新規性のある企画、技術の使い方、ビジネスの取り組みを伺いました。

 http://miraiapuri.co.jp/ 

 

・第17回2014年11月13日(木)
『“心から仕事をしてしまう要素”とは?    

 ~アフリカでのサッカーパブリックビューイング~』

 2013年、アフリカ無電化地域でのサッカーパブリックビューイング。社会貢献をするつもりもなかったし、アフリカに行くことなど生涯ないと思っていた。そして2014年、また行ってしまったアフリカ・コートジボアール。会社予算はゼロ、業務評価外の仕事。
 なのになぜ、社員達は集まってきたのか? このチームに何が起こっていたのか? 原動力のお一人である吉村司さんにお話を伺いました。

  また会場には、9月にオープンして話題になった ソニーSAP Creative Lounge を会場に使わせて頂きました。 

http://makezine.jp/blog/2014/10/interview_sony_tanaka_01.html


・第16回2014年10月14日(火)
『リーン・スタートアップによるイノベーション』

ネットワークサービスなどの事業を成功に導く手法として注目を集めるリーン・スタートアップ。アイディアやコンセプトをすばやく形にして世に出し、利用者の反応を測りながら改良や軌道修正を迅速に繰り返すことが特徴です。その、さまざまな可能性を伺いました。

 

第15回 2014年9月17日(水)
『アイボから、動くフィギュアシステムへ』

さまざまなロボットへの期待と注目が高まるなか、エンターテインメント性を追求し続けてきた開発者に、その歴史とこれからを語っていただきました。


・第14回 2014年7月16日(水)
『Maker Movement ~ネットと3Dプリンタの時代のモノづくり文化~』
 (講演資料が本ページの最後にあります)

3Dプリンターやフリーソフトウェアツールなど、個人の「もの作り」のための様々な環境が現れてきました。これらを俯瞰し、個人やベンチャーが製品を世に出せる新しい商品化プロセスについて議論しました。

 

・第13回 2014年5月28日(水)
『松島克守・日本製造業新生のシナリオ~俯瞰的認識で未来を拓く~』

日本と世界・時代の変化・日本の産業と企業戦略などを俯瞰し、これからのイノベーションについて議論しました。

 

・第12回 2014年4月23日(水)
『ソニー経営の原点、創業者 盛田昭夫さんとの挑戦』

ソニーの成長期を拓き、支えた方に、当時のエピソードも交えて頂きながらお話を伺いました。


・第11回 2014年3月19日(水)

『ソニーのData Strage開発の回想 第2弾
     ~光ディスク Data Strage の進撃と盛衰~』

コンピュータの可能性を大きく広げ、その発展に拍車をかけたデータ・ストレージ。昨年の第4回(「3.5インチFDDとSteve Jobs」)に続く、その後についてうかがった。

 

 ・第10回 2014年2月28日(金)

「画質の人間国宝が語る、画質の神髄・エンジニアの幸福」

ビデオの黎明期から画質のキーパーソンとして携わり、デジタルメディア評論家の麻倉怜士氏に「画質の人間国宝」と称された方に語って頂いた。


・第9回 2014年1月24日(金)
「深海探査機 江戸っ子1号プロジェクト」

さまざまな組織や個人が自分の得意とする分野で力を発揮したプロジェクト。そのの推進力は?ターニングポイントは?水深7800mに至る映像を交えて紹介いただいた。


・第8回 2013年12月18日(水)★講演資料を後方に掲載しています★

「エンターテインメントロボットAIBOの開発とビジネス化」

AIBO事業化を実現された大槻正さんに、衝撃的な登場に至る、開発と事業化を支えた情熱、信念を貫く強さを改めて確認しました。

 

・第7回 2013年11月28日(木)

 「かくして “電子マネー革命” はソニーから楽天に引き継がれた

   ~Edyの事業展開とFeliCaの技術~」

電子マネーの成長におけるいくつかの転機、業界動向、パートナーとの関係、国の対応、世界標準のほか、講師の思いが伝わるお話。

 

・第6回 2013年10月25日(金)

「激変するインドIT業界」

インドの成長速度、豊富な人材、市場規模など、さまざまなスケールの違い、アプローチの工夫による新たな市場開拓などなど、刺激的なお話でした。

 

・第5回 2013年9月18日(水)  

「ソニーのUNIXワークステーション NEWSの選択」

一人に1台、高性能ワークステーションを!

エンジニアの夢の実現を目標にした、プロジェクトの選択とは?

当時の開発者、関係者に伺いました。まるで大合同同窓会の様相。

 

・第4回 2013年8月21日(水)

「ソニーのData Storage開発の回想 ~3.5インチFDDと Steve Jobs~」

データ・ストレージの発展は、コンピュータの可能性を大きく広げました。その開発、標準化への戦い、アップル社への導入の秘話を、当時、第一線にいらした関係者に伺いました。

 

・第3回 2013年7月8日(月)

  「NetscapeとMicrosoftの戦い」

webの登場により、インターネットは普及に拍車がかかりました。当時の関係者に、事業家James Clark氏、開発者Marc Andreessen氏との出会い、VCや市場の変化、Microsoftとの攻防などを伺いました。  

 

・第2回 2013年6月18日(火)

「SONYとAppleのニヤミス」

 

・第1回 2013年5月22日(水)

「IIJ誕生の秘話」

 
 
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◆第32回講演資料◆
「AI研究最前線
STAIR Lab(人工知能・ソフトウエア技術研究センター)
竹内彰一さんに聞く
こどもの言語獲得・学習のモデル化とシミュレーションを目指して」
俯瞰サロン32_竹内彰一博士.pdf
Adobe Acrobat ドキュメント 3.6 MB
◆第31回講演資料◆
「TiE Japan President 寺田豊計さんに聞く、  スタートアップとベンチャーキャピタルの現状」
第31回俯瞰サロン資料_Kaz-Terada.pdf
Adobe Acrobat ドキュメント 21.4 MB
◆第23回 講演資料◆
「燕三条発、“かわいい”に挑む匠たち!
 ~中小企業の自社ブランド確立に向けた取り組みとは?~」
エンターテインメントロボットAIBOの開発とビジネス化.pdf
Adobe Acrobat ドキュメント 1.1 MB
◆第20回 講演資料◆
第20回俯瞰サロン_イノベーションの起こし方.pdf
Adobe Acrobat ドキュメント 2.2 MB
◆第18回 講演資料◆
ご覧になる際には、20141218 と入力してください
アプリ創りの軌跡と挑戦 (1).pdf
Adobe Acrobat ドキュメント 3.0 MB
◆第14回 講演資料◆
20140716俯瞰サロンMakerMovement.pdf
Adobe Acrobat ドキュメント 2.5 MB
◆第8回 講演資料◆
エンターテインメントロボットAIBOの開発とビジネス化.pdf
Adobe Acrobat ドキュメント 1.1 MB

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